利用者・家族の信頼を得る「介護職のマナー入門」
その対応、相手にどう映っているでしょう?
利用者とその家族は、職員のちょっとした言葉や表情からさまざまな印象を受け取ります。
何気ないやりとりの積み重ねが施設に対する安心にも不安にもつながるので、気持ちの伝わるマナーを身につけておきましょう。
この特集では、場面ごとの例を挙げながら、適切なマナーを紹介します。
監修/白石直美
介護福祉士・接遇マナーインストラクター
東京都出身。合同会社サークルオブスマイル理事。一般企業の営業職などを経て介護職として勤務後、講師に。約200人の生徒から「諦めを嫌う愛ある教育者」として慕われている。著書に『手早く学べてしっかり身につく! コミュニケーション技術&接遇マナー』(秀和システム)がある。
文/松崎千佐登
イラスト/尾代ゆうこ
介護福祉士・接遇マナーインストラクター
東京都出身。合同会社サークルオブスマイル理事。一般企業の営業職などを経て介護職として勤務後、講師に。約200人の生徒から「諦めを嫌う愛ある教育者」として慕われている。著書に『手早く学べてしっかり身につく! コミュニケーション技術&接遇マナー』(秀和システム)がある。
文/松崎千佐登
イラスト/尾代ゆうこ











