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さがし絵パズル なつかしい昭和の遊び編

レクリエブックス

さがし絵パズル なつかしい昭和の遊び編

発売日:2018/12/04
定価:1,080円(本体1,000円)
篠原 菊紀
ISBN:978-4-418-18256-5
A4判 68ページ

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もくじ

羽根つき、かるたと福笑い、土管遊び、たこあげ、雪遊び、お手玉、チャンバラごっこ、ホッピング、ベーゴマ、竹とんぼ、人形遊び、糸電話、シャボン玉、花いちもんめ、フープ遊び、とんとん紙相撲、草笛、折り紙、かくれんぼ、竹の水鉄砲、ゴム跳び、にらめっこ、靴飛ばし、ぬり絵、だるまさんがころんだ
草野球、花輪づくり、ザリガニ釣り、けん玉、水切り、影踏み、ブランコ、虫捕り、粘土遊び、秘密基地、ままごと、竹馬と缶ぽっくり、ビー玉、紙芝居、草相撲、土手すべり、砂遊び、馬跳び、ケンケンパ、缶蹴り、あやとり、電車ごっこ、まりつき、めんこ、おしくらまんじゅう

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担当編集者からオススメの一言

「さがし絵」は、大きなイラストの中から「さがすもの」と同じイラストを見つけるパズルです。さがすためには、絵を記憶する必要があります。この「一時的に記憶しながら作業をする」という力は"ワーキングメモリ(作業記憶)"といわれる機能です。この機能は、残念ながら日々使わないと衰えてしまいます。そこで活用して欲しいのが本書。「さがすもの」を記憶しながら楽しくパズルに取り組むことで、自然にワーキングメモリが鍛えられ、脳トレになります。

さがし絵パズルシリーズ『全国都道府県の旅編』『なつかしい昭和の暮らし編』『季節を感じる行事編』に続く第4弾で、以後『思い出の仕事編』の発売を予定しています。

■編集部からのコメント
高齢者が子どもの頃に親しんだ、昭和の遊びの風景を題材にしているので、昔を思い出しながら懐かしい気持ちで取り組めます。「お手玉でよく遊んだわ」「ベーゴマ名人って呼ばれてたんだ」など、自然と会話もはずみます。さがすものの数は4~6個に設定し、誰でも無理なく取り組める内容です。難しすぎず、簡単すぎない程度のパズルを解くことが脳の活性化につながると言われています。お好きな難易度や題材を選んで好きな順番でお楽しみください。

■著者について
篠原 菊紀/公立諏訪東京理科大学 教授
(脳科学・健康教育学・精神衛生学)

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定価1,950円(税込)

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