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さがし絵パズル なつかしい昭和の暮らし編

レクリエブックス

脳トレ・介護予防に役立つさがし絵パズル なつかしい昭和の暮らし編

発売日:2018/08/04
著者:篠原 菊紀/公立諏訪東京理科大学 教授
定価:1,080円(本体1,000円)
ISBN:978-4-418-18239-8
A4判 68ページ

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※電子版は紙の書誌と内容が異なる場合や掲載されないページがある場合がございます。また、印刷はできません。あらかじめご了承ください。

もくじ

おせち料理 獅子舞 晴れ着姿 朝の通勤ラッシュ ボウリングブーム 学校給食 純喫茶 赤ちゃんの産湯 街頭テレビ 駅弁売り 鯉のぼり 潮干狩り 田起こし 田植え 雨宿り 梅干し作り 嫁入り 改札の切符切り 豆腐売り ちんどん屋さん 授業参観日 ビアホール 井戸水で冷えたスイカ おばあちゃんの家 夏野菜の収穫
盆踊り 商店街 郵便屋さん 蛍狩り 障子の張り替え 縁側で散髪 台所でお手伝い たらいで洗濯 ボンネットバス 稲刈り 美容室でパーマ 洋食屋さん 栗拾い いも掘り 運動会 七輪でさんま 囲炉裏端 牛乳配達 きのこ狩り 漬物作り 酔っぱらいのお土産 銭湯 焼きいも屋さん 編み物 大晦日

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担当編集者からオススメの一言

パズルをすることは、形や色などの識別をつかさどる脳の後頭葉を活性させます。楽しみながらできる脳のトレーニングとして、パズルの効果が期待できるといわれる所以です。本書は、楽しみながらパズルに取り組めるように探すものは4~6個に設定しています。

昭和時代の暮らしを絵柄にしており、会話のきっかけにもなります。さがし絵パズルシリーズ『全国都道府県の旅編』に続く第2弾で、以後『季節を感じる行事編』『なつかしい昭和の遊び編』『思い出の仕事編』と発売していきます。

■編集部からのコメント
昭和の暮らしを題材にしているので、昔を思い出しながら懐かしい気持ちで取り組め、会話のきっかけにもなります。難しすぎず、簡単すぎない程度のパズルを解くことが脳の活性化につながると言われています。お好きな難易度や題材を選んで好きな順番でお楽しみください。

■著者について
篠原 菊紀/公立諏訪東京理科大学 教授
(脳科学・健康教育学・精神衛生学)

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