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脳トレ・介護予防に役立つ美しいぬり絵~なつかしの歌と花編~

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脳トレ・介護予防に役立つ美しいぬり絵~なつかしの歌と花編~

発売日:2015/4/4
篠原菊紀 (監修)
本体価格:1,000円+税
ISBN:978-4-418-15216-2
A4判 64ページ

※書店によってはお取り扱いが無い場合がございます。あらかじめご了承ください。
※電子版は紙の書誌と内容が異なる場合や掲載されないページがある場合がございます。また、印刷はできません。あらかじめご了承ください。

もくじ

●あざみの歌(アザミ)
●バラが咲いた(バラ)
●野バラ(バラ)
●すみれの花咲く頃(スミレ)
●恋の曼珠沙華(ヒガンバナ)
●緑の地平線(リラ)
●紅い靴のタンゴ(ミモザ)
●蘇州夜曲(モモ)
●南の花嫁さん(カンナ)
●さくらさくら(サクラ)
●たきび(サザンカ)
●朧月夜(ナノハナ)
●高原列車は行く(ヤマユリ)
●東京の花売り娘(花かご)

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担当編集者からオススメの一言

■内容紹介
ぬり絵をすることは、形や色などの識別をつかさどる脳の後頭葉を活性化させます。楽しみながらできる脳のトレーニングとして、ぬり絵の効果が期待できるといわれる所以です。

本書は、テーマを「なつかしの歌と花」として、簡単なものから少し難しく達成感のあるものへ、という順番で掲載しました。歌詞と、物語にまつわる写真やエピソード、ぬり絵の彩色見本もついて、楽しみながらどんどんぬり進めるような工夫満載です。

■担当編集者から
昔から知っている“歌"には、歌詞と共に歌った当時の自分の状況が浮かんできたり、景色が目の前に広がるような気持ちになったり、という力がありますよね。この本では、「蘇州夜曲」に出てくる桃の枝、「朧月夜」で思い浮かぶ菜の花畑、「スミレの花咲く頃」で思い出すスミレの花、など、みんなが良く知っている歌と、その中に出てくる花をぬり絵にしました。

また、その歌にまつわる逸話や当時の時代背景などのエピソードと写真を掲載。家族みんなで、また、介護する人もされる人も楽しめるような工夫を随所に盛り込んでお届けします。

■著者について
篠原菊紀(しのはら・きくのり)
諏訪東京理科大学教授(脳科学、健康教育学、精神衛生学)。頭葉をターゲットに、光を使って脳の活動を研究。子どもから高齢者を対象に、脳トレ、勉強法、認知機能低下予防、仕事力アップなどの著書や教材の開発多数。テレビや雑誌、NPO活動を通じ、脳科学と健康科学の社会応用増進を呼びかけている

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