片麻痺の人も一緒に楽しめるレクリエーション
参加者全員参加で盛り上がりましょう!
片麻痺の人もそうでない人も一緒にレクを楽しむためには、片麻痺の人の自尊心を損なわない配慮が必要です。片麻痺があるために特定のレクができないということがないように、ルールやサポート、道具を工夫しましょう。今回ご紹介するレクは、片麻痺の人が安全に無理なく行えるよう、片方の手や足だけを使ってできる内容になっています。介護者のサポートの方法を参考にしながら、一人ひとりに合わせた支援を行いましょう。
本誌では、片麻痺の人も一緒に楽しめるレクリエーションのアイデアをたくさん紹介しています。
監修/黒はばき浩信
介護福祉士。楽しくできて機能向上につながるレクを考案し、介護予防教室等の講師として活躍している。医療対応型ホーム リヤンド-絆-仙台青葉 施設長。
監修/野田晃司
デイサービス リハシャインみやこんじょ 所長。「また来週も行きたくなるデイサービス」を合言葉に、年間300種類以上のレクを実施。その様子をSNSで発信している。
イラスト/ささきともえ
素材写真/樋口諒平(世界文化ホールディングス)
介護福祉士。楽しくできて機能向上につながるレクを考案し、介護予防教室等の講師として活躍している。医療対応型ホーム リヤンド-絆-仙台青葉 施設長。
監修/野田晃司
デイサービス リハシャインみやこんじょ 所長。「また来週も行きたくなるデイサービス」を合言葉に、年間300種類以上のレクを実施。その様子をSNSで発信している。
イラスト/ささきともえ
素材写真/樋口諒平(世界文化ホールディングス)











